DPQP
MelGeek CENTAURI 80

MelGeek

CENTAURI 80

価格
¥59,800
発売日
–

仕様・スペック

配列 ANSI
サイズ 80%
寸法 375 x 150 x 45mm
重量 1840g
タイピング角度 8°
ケーブル位置 左
端子 USB Type-C
ケース アルミニウム合金
プレート FR4
マウント方式 リーフスプリングガスケットマウント
キーキャップ PC Transparent
キースイッチ TTC Flip KOM White
スイッチ互換 KS-20
検知方式 磁気
ポーリングレート 8000Hz
スキャンレート 8000
アクチュエーションポイント 0.1mm
ラピッドトリガー 対応
RT最小値 0.01mm
SOCD 対応
Mod Tap 対応
DKS 対応
ソフトウェア Webドライバー

DPQP上のデータ

ビルドクオリティ A+ これまで安価寄りな製品が多かったMelGeekが高級モデルというのは不安要素でしたが、品質は価格に見合ったもので、完成品キーボードの中ではトップクラスだと思います。
打鍵感 A 打鍵音はいわゆるカチカチ系。ノーマルKOMのような高域の尖りがなく、内部構造によって深みも足され、「コンコン」としっかり鳴ります。軸ブレは極少です。キーが直線的にスッと下に降りていき、底打ちの感触は若干硬め。ここまでステムが揺れないものは珍しいです。
ソフトウェア B キーリマップや感度調整はこれまでのMelGeek製品と同じく分かりやすいです。一方でライティングの高度な設定はやや複雑でした。またOLEDタッチスクリーン周りの機能はまだ不完全なように感じました。

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