HyperX、重量245g以下のバーチャル7.1ch対応ゲーミングヘッドセット「Cloud Stinger Core + 7.1」と無線モデル「Cloud Stinger Core Wireless + 7.1」を国内発売

HyperX、重量245g以下のバーチャル7.1ch対応ゲーミングヘッドセット「Cloud Stinger Core + 7.1」と無線モデル「Cloud Stinger Core Wireless + 7.1」を国内発売

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HyperX、新しいゲーミングヘッドセット2種で
HyperX Stingerヘッドセットのラインナップを拡充

HyperX Cloud Stinger Coreゲーミングヘッドセットのラインナップに
7.1バーチャルサラウンドサウンドを搭載

台北市、2020年4月21日 – Kingston Technologyのゲーミング部門であるHyperXは本日、HyperX Cloud Stingerファミリーに加わる新しい2つのヘッドセット、HyperX Cloud StingerTM Core + 7.1HyperX Cloud StingerTM Core Wireless + 7.1ゲーミングヘッドセットの発売を発表しました。

HyperX Cloud Stinger Core + 7.1とCloud Stinger Core Wireless + 7.1はどちらも、NGENUITYソフトウェアによるバーチャルサラウンドサウンド1 を搭載し、より臨場感あふれるゲーム内オーディオ体験を実現します。40mmの指向性ドライバーにより、細かな音まで正確に捉える高品質なサウンドが可能に。Stinger Core + 7.1は軽量設計が特徴で、各ヘッドセットの重さはわずか245グラム未満です。どちらのヘッドセットも、調整式スチールスライダー、ヘッドセットのイヤーカップでの直感的な音量調整機能、回転させてミュートできるノイズキャンセリングマイクを採用しています。

さらに、HyperX Cloud Stinger Core Wireless + 7.1ヘッドセットでは、信頼性の高い2.4Ghzワイヤレス接続により、煩わしいコードから解放されます。通信距離20m、バッテリー駆動時間17時間のStinger Core + Wireless 7.1は、コードのない快適なゲーム体験を手頃な価格で提供します。

HyperXは次のように述べています。「HyperXはリーズナブルなヘッドセットをお探しのゲーマー向けに、2種類の新しい7.1サラウンドサウンドヘッドセットを投入し、Cloud Stingerゲーミングヘッドセットのシリーズを拡充します。現在、学生や大人、様々なゲーマーがこれまで以上に自宅で仕事をし、そして趣味の時間をゲームに費やしているのです。HyperXではこうした情勢を受け、より手頃な価格のヘッドセットを提供することで、Stinger製品ラインナップのさらなる充実を図ります。」

昨今では社会的距離を置くことが日常となり、テレワークを通じて三密を避けることが推奨されています。業界をリードするゲーミングブランドとして、HyperXはリモートでも生産性を維持することに役立つさまざまな商品を提供しています。友人とオンラインでゲームを楽しみたいゲーマー向けには、HyperXは、PCおよびコンソールでのプレイに便利なゲーミング周辺機器のフルラインナップを用意しています。また、毎日の業務を普段通り行う必要がある方向けに、同僚とスムーズにコミュニケーションが取れる高品質なスタンドアロンマイクとチャットヘッドセットを用意しています。詳細については、AmazonのHyperX Brand Storeをご覧ください。(Cloud Chatの希望小売価格は1,990円です。)

HyperX Cloud Stinger Core + 7.1
価格: 5,980円 (本稿執筆時点)
HyperX Cloud Stinger Core Wireless + 7.1
価格: 11,089円 (本稿執筆時点)