Bauhutte、手持ちのゲーミングデバイスを壁に飾って収納できる「Bauhutte デバイスウォール BHW-700」発売

Bauhutte、手持ちのゲーミングデバイスを壁に飾って収納できる「Bauhutte デバイスウォール BHW-700」発売

Bauhutteは、ゲーミングデバイスを壁に飾り付けることができる収納家具「Bauhutte デバイスウォール BHW-700」を2019年4月16日に発売しました。

「Bauhutte デバイスウォール BHW-700」は、箱に眠ったままだったり頻繁に使い分けるゲーミングデバイスを、デスクの側に効率よくディスプレイしておくことができる収納家具です。つっぱり式の壁面収納なので広い設置スペースを必要とせず、コンパクトに収まるのが魅力です。

ヘッドフォンホルダー4つ、マウスホルダー3つ、コントローラーバスケット3つ、キーボードホルダー2つが標準で付属しており、それぞれ自由にレイアウトすることができます。耐荷重は30kgと余裕を持って設計されているので、大切なコレクションを安心して飾っておくことが可能です。

さらに、S字フックや結束バンドを用いることで、電源タップやUSBハブの固定、配線を整えるのにも役立ちます。PCデスクとの位置関係を考えて配置すれば、デスク環境の整理にも一役買ってくれます。

ゲーミングデバイスを効率よく収納しておきたい方や、ゲーミングデスク環境を拡充したいという方にとっては必見のアイテムです。4月16日(火)より発売開始で、メーカー参考価格は22,500円(税別)となります。

Bauhutte デバイスウォール BHW-700
サイズ:幅70×奥行10×高さ228~278cm本体重量:12.3kg材質・表面加工:スチール・エポキシ粉体塗装付属品:コントローラーバスケット×3、マウスホルダー×3、ヘッドフォンホルダー×4、キーボードホルダー×2耐荷重:バスケット2kg、各種ホルダー1kg、双耐荷重30kg以下価格:20,793円~ (本稿執筆時点)

<< 以下、プレスリリースの内容を掲載 >>

【デバイス愛】使ってない機材も飾って愛でる!つっぱり式壁面ディスプレイ収納「デバイスウォール」発売。

弊社ゲーミング家具ブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」は、ゲーミングデバイスを飾り付けることができる壁面収納家具「デバイスウォール BHW-700」を2019年4月16日より発売します。

使い心地や見栄えの良さを求めて増えていく、ゲーミングデバイスのコレクション。「デバイスウォール」は、それらをディスプレイして収納しておくことができる、つっぱり式の壁面収納です。デスク横に設置すれば、サッと手を伸ばしてデバイスの使い分けをスムーズに行うことができる上、ゲーミングデスクのビジュアル力向上にも貢献します。

< レイアウト自由!自分好みにデバイスを飾り付けよう >
ディスプレイパネルのパンチング穴に、付属のデバイスホルダー※を引っ掛けて固定するフック方式を採用。それぞれのホルダーを自由なポジションに取り付けて、自分好みの配置を追求することが可能です。よく使用するデバイスを手に取りやすい場所に持ってきたり、派手なビジュアルが映えるよう見栄えを重視して飾りつけたり、心ゆくまでレイアウトを楽しむことができます。
さらに、市販のS字フックや結束バンドなどを掛けることもできるので、電源タップ・USBハブの固定や配線処理にも役立ちます。ごちゃつきがちなデスク周りをスッキリ整理させることが可能です。
※ヘッドホンホルダー4ヶ、マウスホルダー3ヶ、コントローラーバスケット3ヶ、キーボードホルダー2セットが付属。

< ヘッドホンの複数使いにも最適 >
本体上部にあるフックバーと付属のデバイスホルダーで、最大8台のヘッドホンを配置できます。ゲームプレイやDTM作業、動画・音楽鑑賞など、用途に合わせたヘッドホンを複数所持している場合にも最適です。

< 賃貸でも安心!つっぱり式固定 >
天井や壁にネジ穴を開ける必要のない、つっぱり方式を採用。2280~2780mmの範囲に対応する高さ調整ポールで、天井と床に突っ張って固定します。脚部には4つの水平アジャスターを配置し、安定性に配慮しました。

■概要

【製品名】デバイスウォール
【型番・カラー】BHW-700-BK・ブラック
【サイズ・重量】幅700mm×奥行100mm×高さ2280mm(2280~2780mm)
【製品重量】12.3kg
【耐荷重】バスケット:2kg、各種ホルダー:1kg、総耐荷重:30kg以下
【材質・表面加工】スチール・エポキシ粉体塗装
【価格】オープン価格 (税別参考 22,500円)
【URL】https://www.bauhutte.jp/product/bhw700/