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ゲーミング周辺機器のリリース情報 & 実機レビュー

【2018年最新版】おすすめゲーミングPC|今買うならどれが良いか随時更新中

当記事では、「おすすめのゲーミングPCを知りたい」「ゲーミングPCを今買うならどれが良い?」という方に向けて、各社の製品を徹底比較してランキング形式で紹介しています。

BTOメーカー各社が現行品の仕様を変更したり価格を改定するなどした際、当記事も随時更新して最新の情報をお伝えできるようにしていますので、是非参考にしてみてください。

早速おすすめのゲーミングPCを見てみる

なおページ下部では「水冷やLED搭載などこだわりのゲーミングPCが欲しい方向け」の購入方法や、ゲーミングPCの選び方についても触れていますので、ぜひ参考にしてみてください。

最終更新日 2018年7月12日

おすすめのゲーミングPC:今買うならどれ?

当メディアではゲーミングPCの実機レビューも行っており、様々な製品でベンチマークやゲーム動作検証をしています。当記事では、そんな筆者が「今買うならどのゲーミングPCがおすすめか」を見定めて随時更新しています。

コスパ重視のおすすめゲーミングPC

コスパを重視してゲーミングPCを選ぶにあたって、搭載されている「CPU」「グラフィックボード」に注目しました。CPUが「Core i5-8500」以上かつグラフィックボードが「GTX1060 6GB」以上のゲーミングPCで、ゲームを快適にプレイできるスペックを備えつつ費用も抑えられる3機種をご紹介します。

1位 ガレリア XV

『ガレリア XV』の仕様とスペック
OS Windows10 Home (64bit)
CPU Intel Core i7-8700
マザーボード Intel H370 チップセット ATXマザーボード
メモリ 8GB  DDR4 SDRAM (4GB×2)
GPU NVIDIA GeForce GTX1070 Ti (8GB)
HDD 2TB
SSD 640GB
電源 500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
サイズ 幅207 × 奥行520.7 × 高さ450.2mm
重量 約13.9kg
保証 保証期間1年 (延長保証オプション有り)
価格 (2018/7/4時点) 税別169,980円  現在の価格をチェック

ドスパラの人気ランキング1位にも輝いている『ガレリア XV』は、CPUに「Core i7-8700」、グラフィックボードに「GeForce GTX 1070 Ti 8GB」を搭載しています。

これは比較的高スペックで、一般的なフルHD解像度(1920×1080)でどんなゲームも快適に動作すると言えます。重たいゲームでの144fps動作、また軽いゲームは240fpsでの動作も十分に狙えます。

またゲーム実況や配信も快適に行えますし、ゲーム用途であれば間違いない一台。優れたゲーミング性能はそのままに価格を抑えた、高コストパフォーマンスを誇るゲーミングPCです。

「ガレリア XV」の詳細を見る

2位 ガレリア DT

『ガレリア DT』の仕様とスペック
OS Windows10 Home (64bit)
CPU Intel Core i5-8500
マザーボード Intel H310 チップセット MicroATXマザーボード
メモリ 8GB  DDR4 SDRAM (4GB×2)
GPU NVIDIA GeForce GTX1060 (6GB)
HDD 1TB
SSD 240GB
電源 DELTA 450W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
サイズ 幅185  × 奥行395 × 高さ370mm
重量 約8.2kg
保証 保証期間1年 (延長保証オプション有り)
価格 税別117,980円 (2018年7月4日時点) 現在の価格をチェック

さらに価格を抑えた機種『ドスパラ DT』も高コストパフォーマンスを誇るゲーミングPC。CPUが「Core i5-8500」、グラフィックボードに「GeForce GTX 1060 6GB」を搭載しています。

これはミドルスペックにあたり、最近リリースされた高負荷なゲームの推奨スペックとしてよく記載されている仕様です。つまりほとんどのゲームタイトルで快適なゲームプレイが可能。

「快適にゲームをしたいけど、できるだけ費用を抑えたい」という方にはピッタリのゲーミングPCです。

「ガレリア DT」の価格と詳細を見る

3位 Storm Explode i7Z370G1080v3

『Storm Explode i7Z370G1080v3』の仕様とスペック
OS Windows10 Home (64bit)
CPU Intel Core i7-8700
マザーボード Z370 チップセット ATXマザーボード
メモリ 8GB DDR4-2400
GPU NVIDIA GeForce GTX1080 (8GB)
HDD
SSD 250GB
電源 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
サイズ 幅206 × 奥行450 × 高さ470mm
重量
保証 1年間センドバック無償修理、E-Mail、電話サポート (延長保証オプション有り)
価格 税込159,800円 (2018年7月4日時点) 現在の価格をチェック

価格を抑えながらさらに高スペックを求める場合、『Storm Explode i7Z370G1080v3』はとても良い選択肢と言えます。8世代CPU「Core i7-8700」と、高性能グラフィックボード「GeForce GTX1080 8GB」を搭載したハイエンドなゲーミングPC。

GOLD認証の750W電源が標準搭載され、税込で159,800円(2018/7/4現在)という驚異的な価格。その理由の1つとして、標準仕様ではHDDが搭載されていないことが挙げられます。しかしゲームは読み込み速度の関係上SSDにインストールするのが基本となるので、ゲーム用途には問題ありません。

不要な部分を削って費用を抑えつつ、ゲームを快適にプレイするためのハイスペック環境を用意したいという方にオススメです。もちろんカスタマイズも可能。

「Storm Explode i7Z370G1080v3」の価格と詳細を見る

価格重視のおすすめゲーミングPC

ゲーミングPCをとにかく安い価格で手に入れたいという方のための3機種をご紹介します。エントリークラスからハイスペックなゲーミングPCまで揃えています。

1位 Storm Metaphor i5H370G1050Ti

『Storm Metaphor i5H370G1050Ti』の仕様とスペック
OS Windows10 Home (64bit)
CPU Intel Core i5-8400
マザーボード H370 チップセット MicroATXマザーボード
メモリ 8GB DDR4-2400
GPU NVIDIA GeForce GTX1050 Ti (4GB)
HDD 1TB
SSD
電源 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
サイズ 幅206 × 奥行450 × 高さ470mm
重量
保証 1年間センドバック無償修理、E-Mail、電話サポート (延長保証オプション有り)
価格 税込89,800円 (2018年7月4日時点) 現在の価格をチェック

『Storm Metaphor i5H370G1050Ti』は、CPU「Core i5-8400」と高コスパのグラフィックボード「GeForce GTX1050 Ti 4GB」を搭載したゲーミングPCです。

価格は税込89,800円(2018/07/04時点)でとても安いうえ、設定を下げることで大体のゲームをフルHD解像度(1920×1080)で平均60fpsの動作が可能です。

144hz/240hzゲーミングモニターなどの周辺機器にこだわらず、とにかく価格を重視してゲーミングPCを購入したい方には非常にオススメできる1台となっています。

「Storm Metaphor i5H370G1050Ti」の価格と詳細を見る

2位 Storm Metaphor i5H370G1060

『Storm Metaphor i5H370G1060』の仕様とスペック
OS Windows10 Home (64bit)
CPU Intel Core i5-8400
マザーボード H370 チップセット MicroATXマザーボード
メモリ 8GB DDR4-2400
GPU NVIDIA GeForce GTX1060 (6GB)
HDD 1TB
SSD
電源 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
サイズ 幅206 × 奥行450 × 高さ470mm
重量
保証 1年間センドバック無償修理、E-Mail、電話サポート (延長保証オプション有り)
価格 税込103,800円 (2018年7月4日時点) 現在の価格をチェック

『Storm Metaphor i5H370G1060』も価格重視でゲーミングPCを買いたい方にオススメの機種。グラフィックボード『GeForce GTX1060 6GB』を搭載しており、他の仕様はi5H370G1050Tiと同じ。

通常、他のBTOメーカーから発売されているGTX1060 6GB搭載ゲーミングPCに標準仕様として組み込まれているCPUと比べて少しグレードを落とすことで、価格を税込103,800円(2018/07/04時点)に抑えているといった感じです。

GTX 1050Tiではグラフィックボードの性能に不安が残るという方はこちらを選択すれば間違いないでしょう。

「Storm Metaphor i5H370G1060」の価格と詳細を見る

3位 Storm Explode i7Z370G1080v3

『Storm Explode i7Z370G1080v3』の仕様とスペック
OS Windows10 Home (64bit)
CPU Intel Core i7-8700
マザーボード Z370 チップセット ATXマザーボード
メモリ 8GB DDR4-2400
GPU NVIDIA GeForce GTX1080 (8GB)
HDD
SSD 250GB
電源 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
サイズ 幅206 × 奥行450 × 高さ470mm
重量
保証 1年間センドバック無償修理、E-Mail、電話サポート (延長保証オプション有り)
価格 税込159,800円 (2018年7月4日時点) 現在の価格をチェック

価格を抑えながらさらに高スペックを求める場合、『Storm Explode i7Z370G1080v3』はとても良い選択肢と言えます。8世代CPU「Core i7-8700」と、高性能グラフィックボード「GeForce GTX1080 8GB」を搭載したハイエンドなゲーミングPC。

GOLD認証の750W電源が標準搭載され、税込で159,800円(2018/7/4現在)という驚異的な価格。その理由の1つとして、標準仕様ではHDDが搭載されていないことが挙げられます。しかしゲームは読み込み速度の関係上SSDにインストールするのが基本となるので、ゲーム用途には問題ありません。

不要な部分を削って費用を抑えつつ、ゲームを快適にプレイするためのハイスペック環境を用意したいという方にオススメです。もちろんカスタマイズも可能。

「Storm Explode i7Z370G1080v3」の価格と詳細を見る

スペック重視のおすすめゲーミングPC

費用を気にしないからとにかく快適にゲームをプレイできる環境が欲しいという方に向けて、ゲーミングPCをスペック重視で厳選してみました。

1位 G-Tune MASTERPIECE i1630PA1-SMM

『MASTERPIECE i1630PA1-SMM』の仕様とスペック
OS Windows10 Home (64bit)
CPU Intel Core i7-8700K
マザーボード Intel Z370 チップセット搭載 ATXマザーボード
メモリ 32GB PC4-19200 DDR4 (16GB×2)
GPU NVIDIA GeForce GTX1080 Ti (11GB)
HDD 3TB
SSD 480GB
電源 700W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
サイズ 幅215 × 奥行490 × 高さ501mm
重量 約16.2kg
保証 1年間無償保証・24時間365日電話サポート (延長保証オプション有り)
価格 税別269,800円 (2018年7月4日時点) 現在の価格をチェック

「Core i7-8700K」と「GTX1080 Ti」「メモリ32GB」を標準搭載したハイエンド機『G-Tune MASTERPIECE i1630PA1-SMM』は、とにかくスペック重視でゲーミングPCを選ぶ方にオススメ。

『PUBG』で平均144fpsを出せたり他タイトルではさらに高いフレームレートを計測するなど、ゲーミング性能にとても優れています。144/240hz駆動ゲーミングモニターもフルに活用可能。

ちなみにGTX1080 Tiはグラフィックボード単体で購入しても10万円を超えるモノ。とにかく快適な環境でゲームしたい方に最適です。

「MASTERPIECE i1630PA1-SMM」の価格と詳細を見る

2位 ガレリアZZ

『ガレリア ZZ』の仕様とスペック
OS Windows10 Home (64bit)
CPU Intel Core i7-8700K
マザーボード Intel Z370 チップセット搭載 ATXマザーボード
メモリ 16GB DDR4 SDRAM (8GB×2)
GPU NVIDIA GeForce GTX1080 Ti (11GB)
HDD 3TB
SSD 500GB
電源 Enhance 800W 静音電源 (80PLUS TITANIUM)
サイズ 幅207 × 奥行520.7 × 高さ450.2mm
重量 約13.9kg
保証 保証期間1年 (延長保証オプション有り)
価格 税別239,980円 (2018年7月4日時点) 現在の価格をチェック

『ガレリア ZZ』も「Core i7-8700K」「GTX1080 Ti」を搭載したゲーミングPCで、Enhance製の80PLUS TITANIUM認証の高品質な電源を標準搭載しているので安心できる機種。

メモリ16GBやSSD500GBなどその他の構成も標準仕様のままで申し分なく、届いた瞬間から全てのゲームを快適に楽しめます。

「ガレリア ZZ」の価格と詳細を見る

3位 G-GEAR GA7J-F180/ZT

『G-GEAR GA7J-F180/ZT』の仕様とスペック
OS Windows10 Home (64bit)
CPU Intel Core i7-8700
マザーボード ASUS TUF Z370-PLUS GAMING ATXマザーボード
メモリ 16GB DDR4 (8GB×2) 無償アップグレード
GPU NVIDIA GeForce GTX1080 (8GB)
HDD 1TB
SSD 525GB 無償アップグレード (+1万円で1TB SSDにアップグレード)
電源 CWT製 550W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
サイズ 幅190 × 奥行475 × 高さ435mm
重量 約12kg
保証 1年間無償保証・24時間365日電話サポート (延長保証オプション有り)
価格 税別174,800円 (2018年7月4日時点) 現在の価格をチェック

『G-GEAR GA7J-F180/ZT』は、ここまで紹介した2機種と比べると性能が1グレード下のCPU「Core i7-8700」とグラフィックボード「GTX1080」を搭載しています。

ピックアップした理由としては、マザーボードにゲーミング仕様の「ASUS TUF Z370-PLUS GAMING」が採用されていること。これによって長時間の負荷にも耐えうるゲーミングPCとなっており、安定したパフォーマンスを実現します。

もちろんゲーミング性能も申し分無く、どんなゲームでも快適に動作させられ、144/240hz駆動のゲーミングモニターも活用可能です。

「G-GEAR GA7J-F180/ZT」の価格と詳細を見る

水冷やLED搭載などこだわりのゲーミングPCが欲しい場合

ここまで紹介してきたゲーミングPCは、どれもカスタマイズ無しでも即戦力となり得る機種。「もっと外観など細部にこだわったゲーミングPCが欲しい」という方は、カスタマイズ性の高いBTOメーカーで購入することをオススメします。

カスタマイズ性が高い「Sycom」で購入する

Sycom(サイコム)」はネット通販専門店で、G-MasterシリーズをはじめとしたゲーミングPCを取り扱っています。カスタマイズ性の高さに定評があり、定番と呼ばれるパーツはほとんど取り揃えています。全てのパーツにRGB機能を持たせた「G-Master Luminous RGB」や、デュアル水冷搭載モデル「G-Master Hydro」など、性能や見た目にとことんこだわった品揃えがウリとなります。プロゲーミングチームDeToNatorのスポンサー。

フルカスタマイズPCが組める「PCワンズ」で購入する

PCワンズ」は国内で取り扱っているパーツならば特注が可能で、全てのパーツを自分で選択して組み立てとセットアップのみを代わりに行ってもらうフルカスタマイズPCを注文できます。オプションで選択可能な3年保証をつければ、パーツ取り換えを代行してくれたり、パーツが故障した場合に故障したパーツの購入価格との差額で新しいパーツと交換してくれるなど、購入後のサポートも非常に充実していて安心です。

ゲーミングPCを購入する際のポイント

ゲーミングPCの購入を考えている場合、どのような点に注目して選ぶべきかを解説しておきます。

求めているスペックを満たしているか

とにかく、ここを妥協してしまえば後悔することになります。

ゲーミングPCを選ぶ際に最初にチェックしたいのは「スペック」で、遊びたいゲームタイトルがある場合はその必要スペックを満たしたゲーミングPCを選ぶようにしてください。

搭載CPUとグラフィックボードに注目

ゲームを快適に動作させるにはパソコンのグラフィック処理性能が求められるので、基本的にCPU(例: Intel Core i5-8500など)とグラフィックボード(例: GeForce GTX1060 6GB)に注目することになります。ゲームを起動しているとメモリ容量を多く使うので最低8GB、余裕を持つならば16~32GB搭載しておくことも重要です。

対人ゲームを遊ぶ場合はフレームレート(fps値)が重要

対人ゲームを遊びたい方は、フレームレート(fps値)が30と60で相当な差が出ます。フレームレートについて簡単に説明すると”1秒間に描写する画像の枚数”です。30枚ではカクカクした印象を受けますが、60枚では滑らかな映像描写が可能です。

また、フレームレートがいくつ出るかはゲーミングPCの性能によりますが、画像の描写枚数はモニターの性能に依存します。一般的な製品は60hz(1秒間に画像を最大60枚まで描写可能)まで対応しています。ゲーミングモニターと呼ばれる144hz(1秒間に画像を最大144枚まで描写可能)や240hz(1秒間に画像を最大240枚まで描写可能)に対応した高性能な製品もあります。

例えば『PUBG』がプレイしたい場合、60fpsで動作可能なスペックのゲーミングPCであれば一般的な60hz駆動のモニターを、高スペックなゲーミングPCを購入して144fpsでの動作が可能ならば144hz駆動のゲーミングモニターを用意するなど、性能に合わせて導入してみてください。

出荷まで何日掛かるのか

基本的にBTOメーカーのゲーミングPCは注文を受けてから組み立てます。ですので出荷・発送までに時間が掛かってしまうことがあります。またパーツを特注していたりフルカスタマイズPCだとさらに出荷までに日数を要します。

基本的に3~7日で出荷、当日出荷してくれるショップも

お店によって違ってきますが、大体のBTOメーカーではカスタマイズ無しで標準仕様のゲーミングPCでも出荷までに3~7日掛かります。何らかの理由で急いでいる方は注意が必要です。

ちなみにドスパラでは当日出荷モデルのゲーミングPCが多数用意されており、パーツをカスタマイズしても翌日には出荷してくれます。ラインナップも豊富ですので、急いでいる方は是非。

購入後のサポートは充実しているか

パソコンは精密機器ですので、組み立てやセットアップの工程で問題が発生していなくても壊れてしまうことはあります。サポートが手厚いショップで購入すれば安心して使用できます。

標準は1年間保証、オプションで最大3年保証

ゲーミングPCには標準で1年間保証が付属しています。保証内容はショップによって変わってきますが、基本的には通常使用での故障時の修理を受けられます。

それでも不安という方のために、大体のショップでは最大3年の追加保証をオプションで選択可能。こちらは有償にはなってしまいますが、保証内容もとても手厚いものになってきますので、必ず加入しておくことをオススメします。

電話やメールでの24時間対応などサポート内容を充実させているショップも存在しますので、気に入ったゲーミングPCを見つけた場合は必ず保証内容に関しても目を通しておいてください。

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